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ネットワークについて

BUS型とHUB型があって現在はHUB型が主流だそうです。私たちの学校もHUB型だとかで。

BUS型は1つのラインですべてのパソコンを繋ぎます。1本しかないのでいろいろ面倒もあるらしく、Aからデータを送信する際、Bだけに送りたいとしても繋がってるパソコン全部に送ってしまうそうです。受け取るパソコン側で、これは自分のものじゃないから受け取らない。などの判断を行う形のためちょっと回線の圧迫があったりするそうです。ラインが1本ですむという利点がありますが、1本ですむからこその欠点だなと思いました。
ラインが1本しかないのでこの1本がセグメントです。


HUB型はパソコン1台につき1つのラインを繋いでHUBというスイッチで回線管理を行います。
この塊をセグメントと呼びます。セグメント同士を繋ぐこともできて、この繋ぐためのパソコンをGW(ゲートウェイ)と呼びます。GWはGWにするためのケーブル繋ぐ場所作ったりしたらいいそうでどんなパソコンでもGWになるということでした。GWでセグメントを繋いでいくと128(127)までパソコンがつなげます。すごい!!


それと光ケーブルというのは実はちょっと地道な作業があって、本当にケーブルを場所と場所の間に通しているそうです。アメリカと日本でも、海底にケーブルの束があるそうです!!
便利な暮らしってそういうとても地道なことから出来上がっているんだなと驚きました。
ちゃんと授業が聞けて楽しかったので本当に他の授業も聞いていたかったです。学内ネットワークの見学はいろいろと知ることができて楽しかったです。図書館が綺麗になってて驚きました。
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コンピューターの中身

探しても画像がなかったので画像ないのですが。そういえば私写真係の時休んでた。うわあ……。



とりあえず。授業時間2回かけてコンピューターを解体しました。画面と別についてる四角い大きな箱の部分です。ここにマザーボードなどいろんなものが入っています。こまごましてて、なにがなんだったかとかどこになにがはまってるとか全然覚えられませんでした。
ベルトっぽい物体とか大量のケーブルとか。マザーボードとかCPUとか。箱の中に本当にいっぱい入ってました。


解体も2回中1回を休んでしまったので相変わらず仕組みについてはあまり理解が及んでいないのですが……コードも色分けがされていたりと、作りさえわかり慣れてしまえば組み立てることは簡単なのだろうと思いました。
あれが組み立てられるようになりたいです。


コンピューターの仕組みですが。
電気信号でいろいろと記録するようです。RAMとかあります。CPUの作り方などなど、知らないことがいっぱいでした。
先生の授業の時は休んでいたので他の人のブログ見せてもらったのですが……ちゃんと聞きたかったなと思いました。3年生からは休みなしで頑張りたいです。
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